   |
■製品情報
■開発・販売元
『Blizzard Entertainment』
『CAPCOM』
■公式サイト
『The Arreat Summit』
■必要最小スペック
- CPU : Pentium II 233MHz
- MEM : 96MB
- VIDEO : SVGA VRAM 8MB (DDraw)
- SOUND : DirectSound
- CD : 4x CD-ROM drive
- HDD : (550MB)
- MODEM : 28.8Kbps (32bit)
|
|
| ■ Menu |
|
|

|
Lord of Destruction とはこんなゲーム |
|
|
それではDIABLO II Classic(以下D2C)から一体どのような変更があってどう違っているのか?
と言うのをアサシンで一通りプレーしてNormalレベルをクリアしたので感想などを交えて書き出してみたいと思います。
◆2つの新しいキャラクタークラス
LODでは「Assassin」と「Druid」の2つのクラスがが新たに追加されました。詳しい特徴は解説サイト等を見ればより解るので省略しますが、簡単に言えばアサシンは素早い動きを活かした格闘術と暗殺者ならではの影の術、罠を駆使して戦うクラスです。
一方のドルイドは自然を操る能力に長けていて、火炎を支配し、風を操り、大地すらも自在に動かす力を持っおり、自由に動物を召還したり自ら動物に変身したりして戦う事も可能なクラスです。
やはり発売したてと言うこともあり、折角増えたこの2つのクラスでプレーしたいという人が多く、現在BattleNetを覗くと新規スタートのキャラクターのほとんどがこのアサシン、ドルイドと言うくらいの人気となっています。(中でもアサシンの割合が多い)
◆新しい章 Act5
今回このLODによって追加される新しい世界がこのAct5バーバリアン高地を舞台にしたMapです。フィールドに出現するモンスターはすべて新しいタイプで用意されたクエストも6つあります。
ネタバレになるのであまり詳しくは書きませんが、このAct5ホントに良く出来ていて、Mapのボリューム・バリエーションから敵の攻撃、話の展開まで素晴らしい物に仕上がっています。
正直「追加ミッションがAct5ただ一つじゃ LODも大したこと無いかな?」と思ってた私もプレーしてその考えは一気に吹き飛びました。まず、フィールド自体が広くAct全体攻略にかかる時間も他と比べて一番長く、プレーしていてストレスになるような嫌な敵がいないことから(全体的に耐久力の高い敵が多いですが攻撃力は控えめ)マルチのパーティープレーするのにもってこいの世界と言えるでしょう。DIABLO
Iを彷彿とさせる広いダンジョン、懐かしいサキュバスのアノ攻撃など
充分実売\3800の元を取れる(いやらしい話ですが、、)内容です。
問題はAct5なだけに、1〜4としばらくプレーしないと出てこないことでしょう。(笑)
◆収納箱(Stash)が大きく
LODでは収納箱の大きさが2倍になりました!
これはかなり嬉しい変更点の1つと言えるでしょう。世界に大量に存在するアイテムをより多く収納箱に保存しておくことが出来るので、前作のように荷物持ち専用の倉庫キャラを作る率も減っています。
ただし、LODではアイテムの数や種類もその分増えているので人によってはこれで充分収まると言う訳ではありませんが・・広いに越したことはありませんね!
◆高解像度対応
前作D2Cでは当時他のゲームでより大きな解像度が主流だったにも関わらずなぜか640*480ドットのみに固定されていてなんとなく古くさいというか狭い感じが見受けられたのですが、LODではその点が強化され通常の640*480ドットに加えて800*600ドット表示が可能となり、ゲーム中いつでもオプションで切り替えることが出来ます。
これによってよりMapの広い範囲が見渡せるようになり、周囲の状況が掴みやすくなったので大量に迫り来る敵から逃れやすくなったのと、魔法エフェクトによる画面の見づらさからも改善されて格段にプレーしやすくなっています。ただしその分マシンパワーを食うようになっているみたいなのでより高いマシンスペックが要求されますが、LODではマシンのパワーによって描画レートを調整する機能も付いているらしく、私の環境(CPU:PIII
800、メモリ:256MB、ビデオカード:GF256DDR)でもBNにおけるフレームレートは常に40前後をキープしていて快適にプレー出来ているのでそれほど気にすることはないかも知れません。
マイナス面としては小さくなることによって敵を指定する際の範囲も小さくなるのと、自キャラの攻撃したりスキルを使ったりといったアクションの迫力がちょっとダウンする位です。どちらも慣れれば問題ないでしょう。
◆新しいタイプの財宝
追加されたアイテムの種類はは以下の通りです。
・ クラス専用アイテム
・ 改良されたセットアイテム
・ 新たなインサータブル・アイテム
・ 新たな上級アイテム
・ エリートアイテム
・ 新たなユニークアイテム
・ 幾百もの新たな魔法特性
「クラス専用アイテム」は、その名の通りそのクラス専用の装備で他のクラスは装備することが出来ません。冒険していて他クラス専用のレアアイテムなんかが出てなおかつ素晴らしい内容だったりすると非常に歯がゆい思いをします。(笑)
「改良されたセットアイテム」 前回はセットアイテムをすべて集めたとしても大した効果が得られなかったのでイマイチありがたみが低かったのですが、今回はその辺も修正・パワーアップしているみたいです。まだ具体的に解ってないのでどの程度なのかは不明です。
「インサータブル・アイテム」とは、LODから追加された新しいソケットアイテムです。D2Cではソケットするアイテムは宝石しかありませんでしたが、LODではジュエル、ルーンの2種類が追加されました。特に異なる効果で33種類もあるルーンは、「ルーンワード」と呼ばれる決められたある特定の順番とパターンでソケットにはめこむことで、ソケットアイテムが特殊な付加効果のつくユニークアイテムへと変化するのが大きな特徴と言えるでしょう。海外情報サイトなどではボチボチ
組み合わせと効果が報告されていますが、その効果の高さには驚きです。
「新たな上級アイテム」 ベーシックアイテムと同じ外見でずっと高い性能を持つ上級アイテムが更に追加されました。これによって前回装備は完璧まで極めたぜ!という方もまた新たなトレジャーハンティングが始まることでしょう。「エリートアイテム」はこの上級アイテムに非常に似ていますがより一掃
性能が高いアイテムです。
「新たなユニークアイテム」 D2Cではユニークアイテムの出現率自体が変更され上級ユニークや、エリートユニークといった100種類以上の貴重なアイテムがプレーヤーに発掘されることを待ちかねています。
「幾百もの新たな魔法特性」 全レベルのアイテムに、より強力で多彩な魔法特性が加わりました。
パッと見でインパクトがあったのは攻撃を与えるか受けるかによって何%可の確率で発動するチェーンライトニングやコールドです。あの叩いたらカウンターでビリビリする虫モンスターや、死に際に周囲を凍り付かせていくユニークモンスターのように突然プレイヤーから発動するので威力こそ低くいもののなかなか面白いです。他にも修理できない変わりに性能の良い装備とか色々属性が増えています。
・・・どうです?このアイテム関連の追加・変更箇所だけを見ても、アイテム収集マニアの人はウズウズしてきませんか?
LODはアイテムの出現率が良くなって全体的なレベルの底上げが成されているので、大ポーションから宝石やレアアイテムなどかなり出やすくなってる感じです。
そのおかげでD2Cはもう飽き飽きでしばらくプレーしていなかった私にも改めて新鮮な発見をさせてくれます。
◆傭兵インターフェイスの改良
D2Cでもお馴染みのNPC傭兵ですが、前回はイマイチパワー不足であまり使えなかった感がありますが、LODではこの傭兵システムが改良されてより一掃楽しめる要素となりました。
まず第一に、プレイヤーは雇った傭兵にアイテム(兜、鎧、左右の武器)を手渡すことによって装備を強化させることが出来ます。そしてプレイヤーとパーティーを組んで戦う傭兵は成長しレベルアップもするし、体力がやばくなってきたらポーションを渡してLIFEを回復させたりも出来ます。そして力及ばず死亡してしまった場合死後に復活(レベルに見合ったお金がかかる)させることも可能です。
この傭兵育成がかなり楽しい! D2Cに比べて傭兵や召還系のAIが強化されているので、前回のようにプレイヤーが移動しているのに後ろの敵にかかりっきりでついてこない状態に陥らないし、無謀に前面に突っ込んで自殺するようなことも少なくなっています。注意点としては傭兵を変更するとこれまで育成した傭兵はもう出てこないので(成長前のデフォ状態で登場)
変更する時は、装備を回収したり、あらかじめどのタイプの傭兵育てるかを決めておいた方がいいでしょう。
なお、今回から雇える傭兵クラス ローグ、メイジに加えて新たにバーバーリアンが追加されたのでプレイヤーキャラが前線向きで無い場合でも傭兵に前線を任せて自分は後方から援護といったプレースタイルが可能になりました。更に召還系キャラを使用すると、1人でプレーしているにもかかわらず人間とパーティープレーしているような錯覚に陥る位いい動きをしてくれます。
◆ホラドリムのキューブに新しい合成レシピを追加
D2Cではバグなのか仕様なのかアイテム合成はギャンブル要素が強すぎた為、クエストをこなしたり
宝石をまとめたり はたまた単なる物入れでしか利用方法が無かったホラドリックキューブですが、LODではいくつか合成レシピが増えています。
こちらも海外の情報サイトでは新しい組み合わせが数多く報告されています。武器にジュエルとルーンを使った合成が多く見られます。
◆ウェポンスワッピング
LODでは武器と盾等の両手の組み合わせを2種類用意し、マウスクリックやキーボードショートカットで素早く切り替えできるようになりました。
D2Cでははっきり言って単一の武器のみを持ち歩いて冒険している人は少なく、誰しも2nd攻撃用の武器や、異なる用途をもった武器を持ち歩いて使い分けていたはずです。その点を解決してくれるのがこのウェポンスワッピングです。
例えば「剣と盾」と「両手持ち武器」や「メイスと盾」と「杖」、「槍」と「弓矢」のように戦闘スタイルによって異なる装備を両方とも装備しておくことが可能です。これによってこれまでインベントリーのブロックを占めていた武器スペースが無くなり、より多くのアイテムを持つ&拾うことが出来るようになるのと、出現した敵やLIFE
MANAの状況によって瞬時に装備を切り替えて戦闘が可能になりました。
今の所「売るのが惜しい2nd装備置き場」と化してますが、この先役に立ちそうな要素です。ちなみにデフォルトのT・U切り替えはホットキーWです。
◆8つ新たなスキルホットキー
スキルに振れるホットキー(ショートカットキー)が8個追加され16個も割り当てられるようになりました。
・・・というかファンクションキーを全部使ったとしても12個なんですけど。まだ更に割り当てられると言うのだから驚きです。(オプションのコントロール設定で好きなキーを設定できます)
ただし多すぎてどれを何処に振ったのか解らなくならないように注意しましょう・・。
◆インタラクティブな地形
Act5では壁や門、塔を破壊することによって自ら道を切り開いて進む
熱い攻城戦が繰り広げられます。
特に投石機?と攻城塔に昇った敵には要注意。早めに地形を突破して始末して行きたいところです。
◆その他の変更点
・ マルチプレイヤーゲームにおいて、拡張版(LOD)キャラクターで作成(HOST)や参加(JOIN)出来るのは拡張版ゲームのみで相互の互換性はありません。
・ D2Cで育成したキャラクターをLODに変換(コンバート)する事が可能ですが、二度とCに戻すことは不可能です。
・ 死体回収について
: D2CではMare及びHellの場合キャラクターが死ぬと手持ちのゴールドと経験値が失われますが、LODでは死体を回収することによってその一部を取り戻すことが出来ます。ただし、死体を回収せずにSave
& Exit Gameを選んだ場合
経験値は取り戻せません。
・ オートマップオプション : LODではオートマップオプションメニューで通常のフルスクリーンサイズのオートマップと、1/4程度のミニマップの表示を選択する事が出来ます。
マップ表示が邪魔で街中が移動しずらい人や、ダンジョンの地形や暗がりにいるモンスターが見にくい人はこのミニマップがかなりオススメです。ミニマップ中はホットキーのV(デフォルト)を押すことによって右左に配置換えが出来ます。
・ 買い物に役立つ機能の追加 : LODでは鍛冶屋で装備中のアイテムのみすべての修理「Repair
All」が可能です。また、巻物を購入する際に、「Shiftキーを押しながら右クリック」で購入することにより、書(Tome)を1クリックで一杯(20)にする事が出来ます。
また、インベントリーのポーションを「Shift+左クリック」することにより瞬時に(D&Dすることなく)ベルトに納めることが出来るようになりました。
・ チャンピオンクラス モンスター : D2Cでも登場した色が微妙に異なりターゲットした際に名前が青色に表示されるモンスターのことです。LODではこのチャンピオンクラス
モンスターに新たな属性「狂戦士」「憑かれし者」「狂信者」「幽霊」が付加されそれぞれ行動パターンが異なるようになりました。

|
現段階で気になる点 |
|
|

|
前作DIABLO II のレビュー |
|
|

Graphics
今回はエフェクトを3D処理している為、対応APIはDDrawの他に、D3DとGlideが増えました。また、選択肢はありませんがハードウェアT&Lにも一応対応しているみたいです。ドットで描かれたキャラクターは前作同様非常に格好よく、今回は装備によって用意されているグラフィックも増えています。なにより書きこみの細かさやアイテムのデザインなどが重厚なRPGの雰囲気にマッチして、よく作りこまれていて格好いいです。
そして今回から3Dカード対応となり、D3D・Glideを選択する事によって光と影、魔法エフェクトがより一層美しくなります。特に魔法エフェクトはどれもド派手かつ迫力あるものとなっているので注目です。
また、3Dカード使用時にグラフィックオプションで遠近法処理を利用した擬似3D表示も可能ですがこっちの方は、遠近によってぼやける為ちょっと見にくくなるのであまりオススメとは言えません。やはりエフェクト向きと言った所です。
Sound
サウンドはDirectSoundですが一応3DSoundもA3Dには対応しているみたいです。前作と同様
敵を倒した時のリアルな断末魔や、静かでおどろおどろどしいBGMも健在です。
クエストを進める事によって行くことの出来る前作の街の音楽が変わってないのは非常に懐かしい気分に浸れました。(ただ、街自体はモンスターに滅ぼされてるというちょっとショッキングな設定なんですが・・・(^-^;)
音周りで他に気になる点はこれも前作同様サウンドの再生も含めてCDがずっと高速で回りっぱなしということです。発熱対策とか長時間使用のテストをキチンとやっているとは思いますが、これは気になります。CDのBGM部分のデータをすべてHDDにコピーする事で一応は解決しますが今度は元々ガリガリと激しいアクセスのHDDにBGMの読み出しも加わり負担にならないかちょっと心配です。(まぁ実際壊れた人という人も極々希ですが…)
あと、アイテムを落とした時のSEもいくつか増えてるのでなにがでたのかすぐに解る様になってます。
Control
コントロールはマウスとキーボードで行い、基本的にプレイヤーの操作はマウスで出来るようになってます。今回ダッシュが追加されたのと、複数のスキル・魔法を切り替えて使うのでキーボードを使用する頻度は高くなってます。
また、細かいキーコンフィグが可能になっているのでスキル・魔法をマウスのホイールに、InventoryやMap表示を別ボタンをに割り当てられる多ボタンホイール付マウスは便利といえます。
Multiplay
肝心のマルチですが、ステージ構成やシステムの変更により前作とは多少印象が違い、前作の毎回見ず知らずの他人と気軽に冒険楽しむ醍醐味は正直減って、仲間内でのパティープレー中心になってる感があります。
まず、バトルネットサーバーが大きく分けて4個所用意されているのと、前作のように単一のJPNチャンネルがないので、日本人ユーザーはある程度分散する形となりました。(主にUS
WestとAsiaに分かれ代理店版はデフォでAsiaのみ選択可能)
今でこそ快適にプレー出来る様になりましたが発売当初はかなりBN自体混雑やメンテナンスで重かったりサーバー落ちする事も頻繁にあり、一番熱中してるであろうその期間にプレーしてる人は始めのスターとダッシュにコケた感があります。世界同時発売というのもちょっと考えもので、日本だとやはり1ヵ月遅れ位の代理店販売が無難なのかな。と思わされました。
またシステム面での変更はパーティー制による経験値の分配(Lv高い人と組むとメンバーが倒した時にもらえるExpが低い)や、クエストの採用によりステージが大きく4つに分けられておりゲームをクリエイトした人の進行具合に他の人が併せる形となります。
その為 Lv差がある場合は既に解いたクエストに付き添う形となるので協調性は多少低くなっている感があり、前作のように適当に時間つぶしにアイテム探しに潜ろうとかいうお手軽さは減っています。あくまで同Lv同士でのパーティープレーがメインといえます。(これはある種のPK対策なのかな?)
あと、アイテムを地面に置くと一定時間で消失するという噂が強調され、他人同士パーティー間のアイテム分配に問題をきたし、当初は早いもの勝ちの弱肉強食のサバイバル状態で後衛キャラはなにも貰えず、より見ず知らずの人と潜るのに歯止めをかけていた気もします。(実際地面に置きっぱなしにするとNormal>Mare>Hellの順でと消える時間が違っていて、Normalの場合ほとんど置きっぱなしでも最後まで残ってる事が多い)
なんだか、駄目っぽい事ばかり書いてますが、実際アイテム問題さえ最初に打ち合わせするなどして解決しとけば非常に快適かつ楽しいマルチプレーを体験できる事は確かです。パラメーターやスキルによって同一キャラクターでも成長に個性が出るし、協力して敵の大群を倒す醍醐味はなかなか味わえるものではありません。
環境や情報が整ってきた今からがプレーするのに最も最適な状態だし、これからが本当のDIABLO2本番なのかもしれません…。
Total
アクション性の高さとより遊びやすくなったシステムはまさに期待以上の出来です。スキルシステムはホントによく出来てます。演出面もすばらしくムービーは必見といっていい出来映えです。
ゲームバランスに関してはちょっと気になる部分がいくつかあります。読み込み関係の出たら即死する場所が2個所、Hellの死亡時のExpLostも減りすぎな気がします。個人的にはアイテム収集ゲームだと思ってるので前作のようによりいいアイテムを求めてひたすら潜りつづけるだけでも楽しいですが、上記の点からHellは単独でプレーする事はほとんど不可能なので最後は結局パーティープレー中心になることでしょう。
うーん、なんか面白いのか駄目なのかよく解らないレビューになりましたが、それだけDIABLOに対する思い入れが強いと言うことで御了承下さい。
1のネットブーム時代を体験してない人からすればさっと遊んで終わりなゲームなのかも知れませんが。。
今からプレーする人に1つ言えるとしたら「パーティープレーだといいアイテム確実にGet出来ないので俺はしばらく1人で潜るさ」って考えがちなんですが、それをやってしまうとその分自然とLvも上がって行くので、いざBNでパーティープレーするぞって時に自分に見合ったLvの人がいなくて淋しい思いハメになります。。。
他人とパーティー組んでやってこそ真のネットワークRPGの醍醐味。楽しみたい人はある程度
物欲は捨てましょう!

|
|
Copyright ©1998-2001 SilverGun. All
rights reserved.
|